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【ヨガミックス 2×2トレ】動画 13本セット

 体の深部のインナーマッスルを連動させる為にプログラムされたトレーニング  

【ヨガミックス 2×2トレ】動画 13本セット

価格:

2,528円 (税込)

購入数: セット

※13本の動画セットです。
ご購入いただいた方には、メールにて動画URLをご案内いたします。

2×2ヨガミックスは、体の深部のインナーマッスルを連動させることを目的にプログラムされています。真の全身運動とはインナーマッスルの連動に伴い、表面の大きなアウターマッスルが動くことです。この運動神経は大きな力や高速のスピードを発揮しながらバランスや調整力とるトップ選手たちの運動神経を開発するものです。2×2ヨガミックスで作り上げた運動神経に基づき技術トレーニングをすることで、トップ選手の技術を身につけることができます。

 
【かかと握りのポーズ】
★鍛える運動神経 : 「股関節と腸腰筋の伸張性反射」と「恥骨結合や仙腸関節の連動」
踵にぎりのポーズを行うと、骨盤の中心部(臍下丹田=重心)の制御能力が高まります。
送球のコントロール性が高まります。
打者は骨盤の動きで、巧みなバットコントロールが身につきます。

 
【コウリュウトウ】
★鍛える運動神経 : 両方の股関節、両方の肩甲骨、背骨が連動する運動神経
するために、壁の働きはとても大切です。両腕の内外旋、両足の内外旋、体幹部のツイスト回旋、これらを強化できます。
投手は回旋による慣性力を最大にすることで球速アップができます。
打者は壁の働き、動きを理解し、飛距離アップができます。

 
【ワニのポーズ】
★鍛える運動神経 : 股関節、腸腰筋、肩甲骨、背骨のインナーマッスルと運動神経
投手は前足に乗り込み腸腰筋の反射を使うリリースが身につきます。
打者は変化球に体勢を崩されても拾うようにヒットを放つ技術が身につきます。

 
【開脚・体幹・中心軸ねじれ】
★鍛える運動神経 : 両方の股関節と体幹部割れ作用による回旋力
背骨の地面反力を利用して、両方の股関節と背骨周辺の割れ作用を合わせます。
投球、打撃、送球、あらゆる場面で最速の回旋が身につきます。

 
【剣で切る】
★鍛える運動神経 :背筋や腹筋が時間差で出力する運動神経と推進力
投手は胸の張りからリリースで腹筋群を反射させる力強い投球が身につきます。
打者は打球に角度をつけて飛距離を稼ぐ筋力や運動神経が身につきます。

 
【後方足クロス】
★鍛える運動神経 : 腹斜筋と背骨が連動する運動神経
左右の腹斜筋を使い分ける運動神経が身につきます。
投手も打者も腹斜筋を使い分けで、キレのある回旋力が身につきます。

 
【大地と青空 三角ポーズ】
★鍛える運動神経 : 「脊椎起立筋の反射の動き」と「体の回旋の中心部の割れ」
打者は長嶋茂雄さんが推奨したフルチン打法と同様、体の中心部の割れ作用で体を超高速で回旋させるための運動神経が身につきます。
投球は体幹部を高速回旋させ、打てそうで打てない投球が身につきます。

 
【天地反射】
★鍛える運動神経 : 首の回旋と背骨の地面反力の制御力
野手は後方のフライの最速でのスタートや、打球に対する切り返しの能力がアップします。
投手は胸を張る動きの安定で球速が上がります。
打者はトップの安定で投球の見極め能力が向上します。

 
【内転筋・背骨反射】
★鍛える運動神経 : 体幹部と下半身の開閉の反射
体幹部の開閉能力が高まり横回旋のスピードがアップします。
投手は一瞬で体を回旋させて、打者から投球が見えにくいスモーキーな投球が身につきます。
打者は運ぶ打球でホームランを放つ技術が身につきます。

 
【馬歩・てっぽう】
★鍛える運動神経 : 背骨反射を四肢に連動させる
人間の接地の勢いと背骨の伸縮を合わせると「地面反力」が働きます。その地面反力と両方の肩甲骨や股関節が連動することで、筋力と躍動感が最大になります。
投手、打者、野手のパワーアップ、キレアップをするための体作りです。

 
【腹筋背筋・足クロス】
★鍛える運動神経 : 腹筋、腹斜筋、背筋による骨盤の制御能力
野手は高速切り返しステップ、高速握り替えなどの守備力の向上がはかれます。
投手、打者も体幹部の安定でキレのある回旋力が身につきます。

 
【片足ひざ乗せ】
★鍛える運動神経 :「脊椎起立筋の反射」と「肩甲骨インナーマッスルによる腕の調整力」
片足ヒザ乗せでは、両腕の基点の肩甲骨と背骨が連動する運動神経に刺激が入ります。
投手は「腕のしなり」と「背骨の伸縮による球持ち」が身につきます。
打者は変化球に対応するための体幹部の動きや腕のしなりによる対応力が身につきます。

 
【腕立て 肩甲骨回旋】
★鍛える運動神経 : 「肩甲骨インナーマッスルの制御力」と「脊椎起立筋の連動」
肩甲骨のインナーマッスルを調整しながら動かすと、背骨のバネ作用と連動し、両腕は大きなエネルギーを発揮しながらも様々な変化に対応できるようになります。
投手は、しなる腕によるコントロール性が身につきます。
打者は、巧みなバットコントロールが身につきます。
野手は握りかえのスピードアップが身につきます。

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【アドバンスドベースボール 講師:タイツ先生】
1963年、栃木県小山市生まれ。本名は吉澤雅之。
小山高時代は広澤克実(元ヤクルトほか)の1学年下でプレー。
高校時代は県大会準優勝を経験。

日本大学硬式野球部部外コーチ(2001年〜2009年)を務め、村田修一選手(巨人)を皮切りに長野久義選手(巨人)、十亀剣投手(西武)、縞田拓弥選手(オリックス)ほか、多くの選手をプロ野球界に導く指導実績がある。
その他プロ野球選手へのアドバイスは数知れず。
<トッププレーヤーの身体極意を解き明かす対談実績>広澤克実氏、工藤公康氏、小宮山悟氏、中村剛也選手、村田修一選手、浅村栄斗選手、金子千尋投手、成瀬善久投手、嶋基宏選手 ほか

身体の構造に基づいた動きの本質、効率的な力の伝え方を研究。
講演会やテレビ、雑誌で活躍。

現在は小学生からプロ野球選手まで幅広く指導中。

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